ネット恋活・婚活アプリ徹底評価(=^・・^=)
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演出・舞台・芝居の下っ端は出会いがない、結婚できないと悩むあなたへ

 

 

はじめまして、アカネです。
私は演劇部に所属していた経験から、今でもお芝居を見に行くのが趣味です。

ところで舞台を見に行くのって、なかなか理解されないというか、同じ趣味の人に出会えることってあまりないですよね。私も音楽や本の趣味が会う人には出会うこともあるのですが、こと舞台に関しては喋っていて楽しい人が周囲にいません。

恋人同士で観劇している人たちを見かけたりすると、とてもうらやましくなります。

 

 

ちょうど元彼と別れたところだったこともあり、次に付き合う人は舞台好きがいいなあ、なんて思って、それで舞台好きの人と付き合うことを考えはじめました。

ここでは、舞台好きの彼氏を作る方法を2種類ご紹介します。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

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芝居や演劇、舞台好きの彼氏彼女①小さな箱に行く|出会い

 

「その1、大きなハコにいく」

舞台の醍醐味はやはり、距離感ではないかと思います。役者の顔が見える距離で物語が展開され、まるでその世界のなかに巻き込まれるような感覚が味わえる、こういった没入感が得られるのは、なにより小さなハコでの観劇です。私も散々見ました。

ですが、あえて大きなハコに行く、というのもありかもしれません。ちいさなハコでは、劇団がまだちいさかったりして、集客が≒身内のような状態のものもすくなくありません。そういう場所では、そこだけの雰囲気、みたいなものが形成されてしまっていることもよくあり、入る隙間がないのが現実です。

そこで、あえて大きなハコへ行きます。そこは多数の人が見にくる場所です。劇団とまったくゆかりのない、ひとりで来ている男性、というのも多くいます。

 

 

私はそういったハコで、たまたま隣に座った、ひとりで来ていた男性と、舞台のあと話し込んでしまうことがよくあります。ひとりで来るほど舞台が好き、な人であるうえに、いっしょに来る人がいない、というのは、境遇の共通点から話題が多いのです。

お互い、話し相手を欲している、というところから、連絡先を交換して、舞台を媒介にして親密になっていく、というのはとてもいい流れですね。

遠征で見に行ったり、彼がそんなかたちで観劇に来ていた場合、お互いの家がかなり遠く、遠距離になる可能性はありますが、舞台を口実にデートができる、というのもロマンチックです。

 

芝居や演劇、舞台好きの彼氏彼女②SNSやアプリ|出会い

 

最近は出会いの場としても機能しているSNSですが、舞台好きにも大きな助けになっています。
好きな劇団の情報を得ることももちろんできますが、同じ劇団を好きな人同士が繋がれる場、でもあります。

特に、舞台を見た日や後日、そのことについて検索してみれば、感想などを書いている人がかならずいます。その人にコメントをしてみたりすることで、繋がる縁もあります。

この場合、先に自分が相手の考えかたを知れるので、アクションやアプローチを起こすかどうか、ある程度その人となりがわかってからできることがメリットではないでしょうか。顔写真が出ていたり、ほかの人とのやりとりからも、なんとなくの性格や嗜好がうかがえるのもいいですね。

単純に、自分と似た意見を持っている、示唆に富んでいて尊敬できる、などという人に声をかけてみることは可能です。そこから恋愛に発展するかはわかりませんが、出会いかたとして十分、機能するでしょう。

 

芝居や演劇、舞台好きの彼氏彼女を作る良さ|出会い

 

「舞台好きの異性と付き合うことのメリット」

ここまで出会いかたを中心にお話ししてきましたが、実際、舞台好きと付き合うことのメリットはなんでしょう。

私にとっては、より舞台に関する知識の幅が広がったことがメリットでした。どちらかというと、好きな劇団がいくつかあると、ほかのものはどちらでもよくなってしまう、探求心のないタイプだったのですが、彼から与えられるさまざまな情報のおかげですっかり詳しくなりましたよ。

 

 

また、舞台好きの知りあいや劇団員の知りあいができたことも大きなメリットでした。彼の知人たちと知り合えることで、より交友関係が広がったことも、とてもよかったと思います。

交際が始まると、友人だったときのように舞台の話ばかりしているわけにはいかなくなりますが、でもやはり、共通の趣味がある、というのは心を繋いでくれます。すこし意見が食い違ったりしても、どこかでわかりあえる部分がある、と双方が思いあえるので、ひどい喧嘩にはなったことがありません。

 

芝居や演劇、舞台好きの彼氏彼女がほしいあなたへ|出会い

 

「舞台の話が共有できる人と付き合いたい、と考えているあなたへ」

舞台好きは、いるところにはいるけれど、いないところにはどれだけ探しても出てこない、そういう人種だと思います。
舞台好きを探すなら、やはり舞台を中心に探されるのがもっとも近道なのではないでしょうか。

せっかく好きな舞台、聖域のような舞台を出会いの場にするなんて、そんなふうに思われるかもしれません。それも一理あります。ですが、私もはなから色目を使って舞台へ出かけていたわけではありません。

お芝居の話ができる友人ができたらいいなあ。それくらいの気もちでいるほうがいいのかもしれません。なにより純粋に舞台を楽しむこともできます。

 

 

だれかとこの喜びを分かち合いたい。そういう気もちの延長に、交際があるのではないでしょうか。きっと、舞台を見ているときのあなたの表情を素敵だと感じる人は、たくさんいると思います。まずは舞台を心底楽しんで、それから、共通の趣味を楽しんでくれる恋人ができれば、そんなに幸せなことはありませんね。

いかがでしょう。
舞台好き同士が出会えて、舞台も恋愛も楽しめる、そんな橋渡しになればと思います。

 

芝居や演劇、舞台好きの彼氏彼女③恋活アプリ|出会い

 

ここまで芝居や演劇好きなどに出会う方法として、箱やSNSという方法をお話しました。

しかしそういった直接の出会いや、SNSが苦手という人もいますよね。
どちらも出会い目的で来ているかはわかりませんし、変な感じになることもあります。

そのため私は実際、
恋活アプリを使って、舞台好きな彼氏を作ったことがあります。

私が使ったのは、恋活アプリOmiaiです。

 

 

Omiaiは日本で最も多くの人に使われている恋活アプリで、
毎日のように新しい人が入ってきています。

私は実際にOmiaiで同じように舞台好きの彼氏ができました。

そしてOmiaiは日本で最初に始まった恋活アプリなので、安全性なども非常にしっかりしています。

 

・24時間体制の安全管理

・不正なユーザは強制排除

・ブロック機能などの完備

 

と、安心して利用することができます。

サクラなども全くいません。

そしてOmiaiでは相手を趣味で絞って検索することができます。

 

 

ここで舞台好きを検索し、私は彼氏を作りました。

Omiaiには、舞台好きな可愛い女性や爽やかな男性がたくさんいます。

 

 

 

無料で見れるので、
まずはOmiaiで舞台好きを検索してみてくださいね。

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演劇、芝居、舞台好きの彼氏彼女を作る体験談2人目|出会い

 

演出・舞台・芝居関連のお仕事の裏方や下っ端をしている
人は、「全く出会いがない・・」と悩んでいる人が多いようです。

 

● 芸能人と出会えそう

● 華やかな仕事ですごい

● イケメン、美女と結婚できそう

 

などと言われることも多いようですが、実際は出会いがなく
結婚できるかどうかも不安という人が多いようです。

ここでは、そんな部隊の裏方で働く女性の悩みを紹介したいと思います。

 

 

 

■ 演出・舞台・芝居の下っ端は出会いがない、結婚できないと悩む女性

 

子ども頃から芝居を観るのが大好きでした。
上がり症なので舞台に出る側は無理ですが、裏方なら私でもできる
のではと思い、大学を出たあとは某プロダクションに就職し、そこ
の舞台制作部で働くことになりました。

生の舞台を作るなん幸せだ、と思ったのはせいぜい最初の二週間くらいです。

舞台というのは本当に手間ひまがかかる仕事で、休む時間なんて全くありません。

私は演出の助手をしていたので、常に演出家さんのそばにいて、
何一つ聞き逃すまいとメモ書きは必須です。

それに、用事を言いつけられることもしょっちゅうで、
トイレや食事も一秒でも早く済ませないといけない状態。

おまけに稽古になれば連日連夜稽古場にこもりきりで、
遊びに行くどころか家に帰ることすらままならないです。

 

● 出会いや結婚どころか恋愛をする暇が全く無い

 

こんな状態なので恋愛なんて絶対に不可能です。
まず第一に出会いがありません。
友人からは、芸能界に近い仕事なのでさぞかし色々な男性と
知り合いになれるのではと言われますが、とんでもないです。

 

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芝居に出ている人も芝居を作る側の人もみんなプロですから幕が開いて、
千秋楽を迎えるまでは緊張状態を保っています。

中には、出演者同志付き合うなんてこともあるかもしれませんが、
下っ端の私に目をかけてくれる人なんていません。まあ、それを期待してもいませんが。

友人の中には、職場で知り合った人と付き合ったり、
結婚したりする人がいますが、私のような職業の人間からすると、
職場=戦場、なのでそれは無いですね。

せいぜい、下っ端同志仕事の愚痴を言い合ってお酒を飲む程度です。
みんな汚れてもいい服装で働いていますから、異性にときめくなんて
こともありませんし、ときめいていたら仕事に集中できません。

生の舞台ですから、一つのミスが大きな失敗につながることがあるので、
24時間頭の中は仕事のことだけです。

こんな状態ですから、恋人はいません。いいなあと感じる人も
身近に存在しません。テレビ制作会社とかも同じようだと聞きました。

華やかに見える世界ほど、裏は過酷で恋愛の「れ」の字もないところです。

 

● 演出・舞台・芝居好きの出会い、恋愛

 

この女性のように、演劇関係の仕事は忙しくて出会いを探すことすら
無理なようです。

もしあなたが、このような状況で出会いや結婚に悩んでいるのでしたら、
ネット恋愛をしてみることをおすすめします。

 

● スマホさえあればいつどこでも恋活婚活できる

● 普段出会えない人とも出会える

● 料金が安い(※女性は無料のものが多い)

 

などなど、ネット恋愛は多くのメリットがあります。

ネットなので、普段出会えない人とも出会うことができ、
普通に合コンなどに行くのとは比べ物にならないほど出会いが
増えます。

また、女性は無料のものが多いですし、男性も高くて月額3500円
ほどで、安いところでは2000円台のサイト、アプリもあります。

合コンで1回5000円使うと考えたら、ネット恋愛は非常に安いと思います。

 

そして何より、スマホがあればいつどこでも恋愛できるのが大きいと思います。

 

管理人が実際に使っておすすめだと感じている恋活婚活サイト、アプリを
紹介しているので、興味がある方はぜひ使ってみてください(^^)

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