スイーツや甘いものが好きな女性を彼女にする方法|ケーキ屋の店員さんなどの出会い
こんにちは、バニラマカロンといいます。 男にしてはスイート過ぎる痛々しい名前ですが、 本当に好きなお菓子の名前をペンネームに付けました。 実はスイーツに関心が出てきたのはここ数年で、 それまではあまり好んで食べるようなことはなかったのです。 ただしそれはただの食わず嫌いで、 食べてみると大抵のものは受け入れられることに気づき、 やがては好きと自信を持って言えるようになったのです。 そして、 スイーツとなると基本的には男性より女性の方が好きな方が多く、 色々調べたり食べていく中で、 身に付いた知識というものが女性とのコミュニケーションを行う上で、 非常に役立つということが分かるようになりました。 そしてそれがきっかけで、 スイーツ好きの女性とお付き合いができるようになったのです。 参考になればと思い、 自分が経験した2つの出来事をご紹介しようと思います。 スイーツや甘いものが好きな女性を彼女に①甘いものをプレゼントする|出会い 「女性は大抵甘くて美味しいものが好き。さらには珍しいアイテムほど注目する」 学生時代と違って、 女性と出会うシーンというのは意外に少ないな、 と感じていた社会人生活でした。 仕事によりけりだとは思いますが、 僕の場合男性ばかりの職場でしたので、 そういう思いが特に強かったです。 でどうやったら彼女を作れるのかな~、 と考えていたのですが、 ある時会社のロビーにある掲示板に、 英会話スクールの生徒募集が掲載してあり、 少しだけ英会話に興味があったので参加してみることにしたのです。 そしてスクールに通うことになったのですが、 たまたま男は僕だけで後はすべて女性、 もちろん先生も女性というようなクラスに割り当てられたのです。 率直に言わせてもらえば、 あまり好みのタイプの方はいなかったのですが、 一緒に学んでいく中でやはり仲良くはなっていき、 楽しく学んでいたのです。 そのしばらく後に、 諸事情によってそのスクールは閉鎖することになったのですが、 最後にある女性から、 僕がこれまで多くのお菓子をお土産に渡していたことを強く感謝されたのです。 あまり気にも留めていなかった方ではありましたが、 僕は季節ごとに、 例えば桜の季節には桜餅、 クリスマスにはケーキと、 季節を意識したスイーツなどをプレゼントとして、 クラスによく提供していたのです。 丁寧に教えてくれる先生には感謝していましたし、 ついでに他の生徒さんの人数分も常に持ち運んでいたのですが、 「こんな気配りできる男性ってなかなかいない」…


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