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大学で浮いているから彼女が出来ないと悩んだ僕が付き合った経験|出会いから恋愛

【自己紹介】

みなさん、はじめまして。

僕は、大学生のタケシといいます。大学生ですが、年齢が同じ学年の同期生より4つほどかさんでいます。それで同期生からは老学生のように言われることもあります。

医学部を目指して何年も浪人していたとかではありません。
高校を出てすぐに働いて、それから数年して大学に入ったために、大学では苦労人のオッサンみたいに扱われています。

でも、自分を自分で苦労人だと思ったことは一度もありません。周りの人が勝手に思い込んでいるのと、多分に僕の外見から判断してのことだと思います。

そんなこともあって大学では浮いています。大学で彼女を作ることはすぐ諦めました。それで、外部に僕と同じ同じ絵画を趣味とする彼女を作ることにしました。

 

 

その結果、人生が変わりました。

僕のしたことを二つ書きます。同じように大学内で浮いている方は特に参考になさってください。

 

■ 大学で浮いているから彼女が出来ないのか?①絵画教室!|出会いから恋愛

 

【絵画教室にダブルスクール】

僕は地方出身で、都内に下宿していますが、同じ学科に大学の近くにある実家から通っている友達がいます。

実家に住んでいると、町会とかの地元とつながりがあるせいか、自治体の情報なんかもわりと入りやすいメリットがありますね。
それでその友達から、住んでいる自治体の生涯学習として、絵画教室が開催されていることを教えてもらいました。

期間は半年で、受講料は無料ということでした。幸い申し込み定員に達していなかったため、応募と同時に通えることが決まりました。

もちろん、通う目的は彼女を探すためです。ありがたいことに、この絵画教室は区が開催をしているといっても、予算がほとんど割り当てられていませんでした。

 

 

何故それがありがたかったかというと、予算がないためにモデルを雇うことが出来ないので、生徒がモデルを順番を務める決まりでした。

ところが、みんな絵を習いたいので、モデルになることは極力避けたがります。それで貧乏教室の先生が考え付いた方法が、絵を描きながらモデルになることでした。

つまり、絵を描いている人をモデルにして絵を描けばいいじゃないかというわけです。ただ、やみ雲に絵を書いている人をモデルには出来ないので、承諾をとって、それから描いてくれといわれました。

この際、モデルを頼む相手と会話をしなくてはなりません。それでいつも、クラスで一番可愛い子に頼みました。最初から目を付けていました。

 

■ 大学で浮いているから彼女が出来ない?②恋活アプリ|出会いから恋愛

 

【恋活アプリで絵の好きな人を募集しました】

先に挙げた絵画教室は、
20名の定員に対して集まった受講生はわずか12名でした。そのうち女性は、半数以上の8名でした。

絵画教室は、男女比率で言えば申し分ありませんでしたが、なにしろ数が限られていました。

それで、もっと広い可能性からできる限り趣味の合う女性と知り合いたいと思い、絵画教室にダブルスクールをする傍ら、ネットでは恋活アプリに登録をしてみました。

この際、プロフィールの作りこみに一番力を入れました。ある恋活アプリを指南するサイトの受け売りですが、出会い系で知り合うには、プロフィール(プロフ)で半分は決まるそうです。

 

 

ところが、多くの利用者はプロフ作りにあまり力を入れないので、きちんとしたプロフを写真入りで作っておけば、何人かの女性と必ず知り合えると指南されました。

そして、趣味の欄が一番重要と考え、単に絵画を趣味とすることなく、一番好きな作家が印象派のコローであることを明記した上で、絵画教室で絵を習っていることも書き添えました。

すると、プロフィール検索を掛けてきた同じように絵の好きな人から何通か、メールをもらうことが出来ました。

 

● 大学で浮いているから彼女が出来ないと悩んだ僕が付き合ってよかったこと|出会いから恋愛

 

【趣味が同じだと話が合うので付き合いが継続する】

こうして、大学やバイトが終わってから駆けつけた絵画教室で、その中では一番可愛い女の子(他大生)とお互いをモデルに絵を描き合う練習を週に2回ペースで行いました。

絵画教室でお互いが描いたクロッキーやデッサンを見せ合い、半年の授業期間で腕が上がれば素直に誉め合い、良くない点は指摘し合って、ごく自然に教室の後は近所のカフェで絵画談義をすることが習慣になりました。

既に、自治体の絵画教室は終了していますが、ここで知り合った彼女とは、今も付き合いが続いています。

 

 

一方、恋活アプリで知り合ったOLさんとメールのやり取り、LINE、携帯での会話と、もっぱらネット上で付き合いを続けましたが、キーワードは共通の趣味である絵画である点は絵画教室と同じでした。

ネットで知り合った女性とも直接会いました。落ち合った場所は上野の西洋美術館です。ここは常設でも私の好きな印象派の絵画がたくさん展示されていますので、それを一緒に見て是非感想を聞いてみたいなと思ったからです。

結局、ネットで知り合った方とは、彼女とか恋人未満の関係で終わりましたが、こと絵画に関してはその後も定期的に情報を交換しています。

もし、絵画という共通の趣味がなければ、せっかく会っても一回で終わっていたかもしれませんから、やはり趣味を絡めて出会いの機会を少しでも広く取ろうとしたことは、時間のロスにはなりませんでした。

 

● 大学で浮いているから彼女が出来ないと悩んでいるあなたへ|出会いから恋愛

 

【趣味を通した出会いにボーダーはない】

趣味の合う異性と出会いたいと思ったら、まず同好会的なところに通うなり、出会い系で自分の趣味を前面に出して相手を探す。すると、何人かは必ず気の合う人が出てきます。

あとは時間を掛けて、趣味を通じた何らかの作業を一緒にすることで、お互いの理解を深めていくことです。趣味を通じて知り合うよさは、話題に事欠かないことです。

さらに情報を共有し合え、お互いを高めていく関係を作りやすい点は、とても素晴らしいメリットです。

大学で浮いていても、趣味の世界にボーダーはありません。
だから、出会えた、僕はそう思っています。

みなさんも是非、大学や職場を出て、趣味の世界で彼女を探してください。

僕が使った恋活アプリは、withというDAIGOが作った恋活アプリです。

 

 

このアプリは想像以上に可愛い女性がおり、
彼女に聞くところでは男性も爽やかな人が多いそうです。

無料で見れるので、
大学や今の生活が楽しくない人は、ぜひ試してみてくださいね。

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